凡夜READING CLUB第14回トーク&ライブ『随筆、或いは忘れていた歌』

京都府

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6月21日(日)ホホホ座浄土寺店(京都)

凡夜READING CLUB第14回トーク&ライブ
『随筆、或いは忘れていた歌』

開場19:00
開演19:30

¥1500(ホホホ座500円商品券付)
※入場料のみ現金でのお支払いとなります。
※着席の場合のみドリンク持ち込み自由です。

出演
凡夜READING CLUB:
藤井基ニ(古本屋 弐拾dB)
品品(フォークシンガー・いつかの世田谷ピンポンズ)

〇凡夜READING CLUB
フォークシンガー・品品(ピンポン)と古本屋 弐拾dB店主・藤井基二によって突如結成されたボンヤリトークユニット。
「深夜たまたま聞こえてきたラジオのようなトーク」をモットーに、文学、音楽、思い出を頼りながら、世の中をまったくアップデートしない(できない)トークショーを不定期に行っている。

〇藤井基二
1993年広島県福山市生まれ。尾道の古本屋・弐拾dB(にじゅうでしべる)店主。
『雑居雑感』編集発行人。著書に『頁をめくる音で息をする』本の雑誌社
編著に『新編伊藤茂次詩集 静かな場所の留守番』龜鳴屋、木下夕爾随筆集成
「朝に俗銭を得て夕に詩をつくる」中央公論新社。

〇品品(ピンポン)
フォークシンガー。 吉田拓郎や七〇年代フォーク・歌謡曲に影響を受けながらも、ノスタルジーで終わることなく 「いま」を歌う。
音楽のみならず、文学や喫茶店にも造詣が深く、最近では文筆活動も積極的に行う。
著書に『都会なんて夢ばかり』岬書店(夏葉社)。
2024年10月に世田谷ピンポンズから品品に改名した。
2026年5月27日、本の雑誌社より『都会なんて夢ばかり』復刊&『感傷は僕の背骨』同時刊行。

出演者
凡夜READING CLUB / 藤井基二 / 品品(ピンポン)
開催日
2026年06月21日(日)
主催または登録者
品品堂
会場
ホホホ座 浄土寺店(京都府)
イベントのお問い合わせ

以下より主催者へお問い合わせください。

お問い合わせフォーム
開場 19:00 / 開演 19:30
●予約

料金1,500 円(ホホホ座500円商品券付 ※入場料のみ現金でのお支払いとなります。※着席の場合のみドリンク持ち込み自由です。)

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