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聖加とゲストの月1サロンライブ Vol.10 ライブ配信

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毎月1回、声楽家の川口聖加がゲストを迎え、クラシック音楽を中心に(時々+αのジャンル)のコンサートを行う。有観客で最大7名、その他はライブ配信で視聴していただくシリーズ。Vol.10のゲストは池山洋子さん(ピアノ)。

<プログラム> オール・ブラームス Johannes Brahms, 1833-1897
3つの間奏曲 作品117  3 Intermezzi Op. 117
甲斐なきセレナーデ Vergebliches Ständchen Op.84-4
セレナーデ Ständchen Op.106-1
ひばりの歌 Lerchengesang   Op.70-2
郷愁Ⅱ  HeimwehⅡ Op.63-8 おお、帰り道を知っていたなら O wüßt ich doch den Weg zurück
6つの小品 6 Stücke Op.118

池山洋子(いけやまようこ)
東京藝術大学音楽学部附属高校を経て東京藝術大学卒業。ウィーン国立音楽大学大学院修士課程修了。岡田文化財団より助成を受ける。ピアノを山田つづみ、兼重直文、故堀江孝子、辛島輝治、伊藤恵、P.エフラー、室内楽をP.マインハルト、声楽伴奏をD.ルッツ氏の各氏に師事。ヨーゼフ・ディヒラ一国際音楽コンクール第1位及び特別賞受賞。マリア・カナルス国際音楽コンクールディプロム受賞。オビドス国際ピアノコンクール第1位受賞。2011年東京文化会館でのデビューリサイタル以後、定期的にソロリサイタルを開催。名古屋フィルハーモニー交響楽団、セントラル愛知交響楽団と共演。室内楽や歌曲伴奏などでも意欲的な演奏活動を行っている。現在、山梨大学教育学部准教授。

川口 聖加(かわぐち せいか)
新潟大学および同大学院にて声楽を専攻した後、オランダ王立音楽院のソロ声楽科にて学び、演奏家ディプロマを取得し卒業。歌曲、オペラ、バロック声楽曲、宗教曲、現代曲など幅広いレパートリーを持ち、日本国内外で演奏活動を行う。CD「リラの花咲くころ」、「タケミツ・ソングス」をリリース。ドイツリート研究会「ノイエ・クレンゲ」会員。Music Theater Group tuttiY(ミュージックシアターグループ・トゥッティ)代表、混声合唱団アルクス指揮者。笛吹音楽祭合唱指導者。ナーブル音楽企画主宰。オンラインサロン「川口聖加のうたサロン」主宰。Facebookグループ「フォルテピアノ倶楽部」管理者。noteでは川口聖加 / 歌と身体の研究室に執筆。

出演者
川口聖加 / 池山洋子
開催日
2022年06月26日(日)
主催または登録者
ナーブル音楽企画
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開場 13:50 / 開演 14:00
●前売りチケット(ライブ視聴)

料金2,000 円

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